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  • 創刊号 (1988.5)-. -- 日経ホーム出版社, 1988. -- Volumes:429<Books>
  • 真山仁原作 ; NHKエンタープライズ ; 1 - 6. -- ポニーキャニオン (販売).<Books>
  • Jules Verne ; founder editors, Bill Bowler and Sue Parminter ; text adaptation by Janet Hardy-Gould ; : bk, : Book and MultiROM pack. -- Oxford University Press, 2015. -- (Dominoes ; Level 1). -- Volumes:: bk<Books>

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New Review

  • 面白くて眠れなくなる理科
    自分は研究テーマがまだあまり決まっていなかったので生物や植物に限定されない本書を選択しました。1番面白かったのは、人類の品種改良の歴史についてでした。イノシシと豚を組み合わせて「イノブタ」を作ったりと…(2018/09/06 15:10)
  • 身近にある毒植物たち : "知らなかった"ではすまされない雑草、野菜、草花の恐るべき仕組み
    身近にある美しい植物たちの闇みたいな部分を知れたら面白いなと思い、この本を選びました。今まで、知らなかった植物の顔を知ることができました。その植物によって毒のある場所や種類が違っていて面白かったです。…(2018/09/06 15:10)
  • 発生と生命の進化 : 新しい遺伝学とヒトゲノム解析.
    この本を選んだ理由は、自分が研究したい遺伝子などのことが書いてある本だからです。研究したい分野のことが書いてあり研究へのヒントを得ることができました。ヒトゲノム化計画などといった遺伝学に関する事や科学…(2018/09/06 15:09)
  • 応用微細藻類学 : 食料からエネルギーまで
    この本を選んだ理由は、特別研究生として研究するテーマを考えた時に燃料をつくる藻類に興味をもったためこの本を選びました。 藻類についてわかりやすくかいてあったので藻類のことを知るという点での目的は達成で…(2018/09/06 15:08)
  • 身近な生命科学を知る
    私は、まだ生命科学自体を知ったばかりで余り難しい本は読めないけれど、この本なら私にも読みやすいと思って読んでみました。先日工場見学した丸善株式会社の名前があったのも一つの理由です。この本を読んで、自分…(2018/09/06 15:01)
  • 身近な動物を使った実験
    私は、生命科学に通ずる知識を得たいと考えて、こちらの一冊を手に取りました。前書きで述べられている通り、あまり専門の知識がなくとも、理解できるもので、それほど深いことは記されていません。もし、わからない…(2018/09/06 15:00)
  • 竹の基礎科学と高度利用技術
    私はタケに就いて研究している高校2年生です。タケは昔からあらゆる部分が活用されてきた資源植物であり、寧ろ廃棄する部分の無いゼロミッション資源と言われていたが、現状ではタケそのものが無性的に繁殖している…(2018/09/06 15:00)
  • 行動しながら考えよう : 研究者の問題解決術
    私がこの本の批評を書いている時点で、研究者のはしくれながら8か月が経った。研究テーマに向かって実験を進めたり、【研究】というもののダイナミズムも徐々に分かったりしてきた。しかしながらその一方で、自分の…(2018/09/06 14:59)
  • これから学会発表する若者のために : ポスターと口頭のプレゼン技術
    近いうちに研究発表会があり、関連するものを借りたかったのでこの本を手に取りました。スライドの作り方では基本構成から具体的な例まであって大変わかりやすかった。口頭発表や質疑応答の仕方でも詳細にポイントが…(2018/09/06 14:55)
  • 微生物パワーで環境汚染に挑戦する
    人の生活環境が豊かになるにつれて、環境汚染もすすんでいる。環境汚染をどうにかしようと科学的な製法で解決を試みてもそれによって二次汚染になってしまう場合や、金銭的な面でも問題になるためになかなか環境汚染…(2018/09/06 14:53)